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対象OS: Android PC iOS


Webページやスマートフォンアプリなどに表示される広告を非表示にできる「広告ブロックアプリ」、スマートフォンを守る「セキュリティアプリ」、ご不要になったPCの無料引取りサービスと写真、動画などの大切なデータを容量無制限&全自動でクラウドに保管できる「オンラインクラウドサービス」が利用できるサービスです(通信端末修理費用保険付帯)。

特徴


1. 広告ブロックアプリ「AD Cleaner」
ウェブページやアプリ、動画などに表示される広告を非表示にすることで、快適な閲覧環境を提供します。また、悪質な広告や有害サイトへのアクセスを防止し、通信量の節約にも寄与します。

2. セキュリティアプリ「Mobile Security Plus」
ウイルス対策や危険なウェブサイトへのアクセス防止、ネット決済時の保護など、スマートフォンを安全に使用するためのセキュリティ機能を提供します。

3. 通信端末修理費用保険

会員が所有する端末が故障等した際に、修理費用を補償する特典です。
年間最大支払額:最大10万円(修理不能でも最大5万円お支払い)

4. 容量無制限のクラウドバックアップ「AOSBOX Home」
写真や動画、連絡先などのデータを自動でクラウドにバックアップし、万が一のデータ消失に備えます。

5. 不要PCの無料引取サービス
不要になったパソコンを無料で引き取り、データの消去や記録媒体の物理的破壊を行います。

動作環境


「AD Cleaner」
Android 8.0以上 /iOS 14.0以上
Google Chrome, Microsoft EdgeをインストールできるPC
(最新版のブラウザをご利用ください。)


「Mobile Security Plus」
Android5.0 以上/iOS13.0 以降

「AOSBOX Home」
Android版:Android:9以上(最新のOSご利用ください。)
iOS版:12以降(最新のOSご利用ください。)
AOSBOX Web管理ページ:Google Chrome, Microsoft Edge, Mozilla Firefox
(最新版のブラウザーをご利用ください)   

<ご注意>
□:AD Cleaner及びKINGSOFT Mobile Security Plusは、組合せ自由で端末計2台までご利用いただけます。
  組合せ:「AD Cleaner」と「KINGSOFT Mobile Security Plus」各1台、「AD Cleaner」2台又は「KINGSOFT Mobile Security Plus」2台
□:AD Cleanerをご利用されていても、一部のアプリで広告が非表示にならない場合がございます。
□:AD Cleanerは、お客様の端末やOSによってご利用いただける機能が異なります。
□:AD Cleanerは、お客様がお使いのKINGSOFT Mobile Security Plus以外のセキュリティソフトと干渉し、不具合が発生する可能性がございます。
□:KINGSOFT Mobile Security Plusは、端末の機種やOSにより機能の一部に制限が生じる場合がございます。
□:PC等無料引取りサービスをご利用の際は、マイページに記載の対象製品をご確認ください。
□:PC等無料引取りサービスをご利用の際は、マイページに記載されている指定の運送会社をご利用ください。
□:AOSBOX Homeは、端末3台までバックアップが可能です。
□:AOSBOX Homeは、iOS端末とAndroid端末で、バックアップできるデータの種類が異なりますのでご注意ください。
□:AOSBOX Homeは、基本的に全自動バックアップとなりますが、iOS端末に関しては仕様上、手動での操作が必要な場合がございます。
□:通信端末修理費用保険に関して、電池パックの交換は一部破損にならないため、保険金は支払われません。
□:通信端末修理費用保険に関して、利用限度は年間で1回までとなります。
□:通信端末修理費用保険を適用させる機器の所有者名義とデバイスマスター+の契約者名が異なる場合は、保険は適用されません。
□:通信端末修理費用保険の対象端末は、事故が発生した時に登録し、以降はその登録端末が保険の対象端末となります。
  なお、機種変更等により対象端末に変更がある場合は、登録端末機器変更届出書の提出が必要になります。
 (登録端末機器変更届出書の提出がないと通信端末修理費用保険が適用できません。事故後の変更連絡はお受けできませんのでご注意ください。)
□:通信端末修理費用保険の対象端末は、デバイスマスター+のお申込日を起算日としてメーカー発売日から5年以内の製品であるか、又は、メーカー発売日から
  5年以上経過した製品であっても、デバイスマスター+のお申込日を起算日として1年前より後に購入されたことが証明できる端末とします。
□:通信端末修理費用保険に関して、デバイスマスター+をお申込以前の故障端末に関しては、サービス対象外となります。
□:通信端末修理費用保険の申請後審査がございますので、申請をしても保険金が支給されない場合もございます。
□:通信端末修理費用保険は、日本国外での事故は補償対象外となります。